【glo】グロー・イン・カー・スティック・トレイを使ってみた!捨てやすく、収納容量も十分な吸い殻入れ!

こんにちは、自称加熱式タバコマイスターのパパ中西です。

加熱式タバコの「グロー」には、公式の関連アクセサリーとしてさまざまなアイテムが発売されています。

今日はその中の一つで、ワタシも愛用している吸い殻入れ「グロー・イン・カー・スティック・トレイ」を紹介してみたいと思います!

車載用の吸い殻入れながら、その使い勝手はやはり公式アイテムだけあって便利!

部屋でも使えるよう2個買いしているほど(笑)気に入っております。

どんなアイテムか気になる方はぜひチェックしてみてください!

グロー・イン・カー・スティック・トレイのスペック

  • 価格:1,780 円
  • 販売店:グロー公式サイト、gloストア店頭
  • カラー:グラフィン・アンド・リッチブラック、ミネラルゴールド・アンド・クレイホワイト

残念ながら、公式サイトでは売り切れが続いているスティックトレイ。

たまに在庫が発見できても数日経つと売り切れになってしまいます。

ワタシもずっと前に1代目を購入し、その後気に入って2台目を購入しようとするとすでに売り切れ…。

グローの直営店であるgloストアでは売っていたのでGETすることができました!

ブラックとホワイト両方紹介してみます!

外観

トレイの大きさはちょうどチップスターの箱と同じくらいの直径。

車のドリンクホルダーにもすっぽり収まるサイズです。

グロー本体と比較してもコンパクトさがわかると思います。

実際の使い心地

グローを使っていて一番気になるのって吸い殻のニオイなんです。。

冷ましてからゴミ箱に入れたり、オープンタイプの灰皿に置いておくと、ニオイが拡散して、吸っているときよりも焦げたニオイが鼻につくのがデメリットです。

ワタシもこの吸ったあとのスティックのニオイには困っていましたね。

その点このスティックトレイはフタが密閉されているので吸い殻のニオイはほとんど気になることはありません。

捨てる時も真ん中の穴に入れるだけで超簡単。スティックを入れるときだけ真ん中のフタが下に落ちて自動的に閉まります。

穴の直径は大きめなので、グローハイパーの太いスティックにも対応。

もちろんブランドの制限はなく、アイコスでもプルームのスティックでも入ります。

フタの周りには密閉性を高めるためか、ゴムのようなものが巻いてあります。

簡単にはとれないようになっていて、捨てる時は、フタ全体を持って少し力を入れて引き抜くとスポッととれます。

どれくらいの吸い殻がはいる?

普段ワタシはスリムスティックを愛用しているので、どれくらいで満杯になるのか測ってみると、だいたい50本くらいで一杯になります。

40本ならまだ余裕があり、60本だとほぼ入らないといったところでしょうか?

満杯近くになってくるとこのように穴に差し込んでも奥まで入らないようになります。

しかし、トレイをシャカシャカ縦に振ると、スペースに余裕ができ、まだ入れることができます。

ワタシの喫煙ペースだと、だいたい2~3日で一杯になってますね。。

そこまで大容量ではありませんが、グローのスティックサイズにジャストフィットするので、ユーザーなら持っておきたい一品です!

まとめ

もともとは車のドリンクホルダー用に設計されているトレイですが、直径がコンパクトですし、デザインもオシャレなので、自分の部屋用にも使っています。

惜しむらくは、売り切れ状態が続いており、リアル店舗のgloストアでも品切れになっていることがあるとか、、

グロー用の吸い殻入れってなかなかピッタリあうものがないので、あるに越したことはないのですが、、

とりあえず代わりにおすすめできるのが、グローのスティックも十分かつ大量に入れられるこのアッシュボウル。

デザイン的にはあまりイケてないんですが(笑)、グローの吸い殻をすっぽりキャプチャーできる機能面では十分な代物です。

アッシュボウル

フタで密閉するのでイヤなニオイが拡散しないですし、吸い殻もたくさん入るので捨てる手間が省ける!

サイズ的にもほぼ同じくらいのサイズなので、時間的余裕がない方は検討してみてはいかがでしょうか?

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