BESMO Z1でアイコスが2度吸いできるか吸ってみたレビュー!味の評価や使い方総まとめ!

BESMO Z1

こんにちは、リラゾの自称・加熱式たばこマイスター、パパ中西です!

今回は、アイコスイルマの互換機で、一度吸ったたばこスティックを2度吸いできるBESMO Z1(ベスモ ゼットワン)を実際に使ってみたレビューをご紹介したいと思います!

実際に使ってみると、BESMO Z1は2度吸いデバイスの中でも最安クラスの価格で使い勝手も問題ないですが、実用的な喫煙時間や吸いごたえの面では、他のデバイスと比べてやや物足りなさを感じました。

メリット・デメリット含め、気になる方はご覧ください!

BESMO Z1評価5秒まとめ

  • 二度吸い評価…喫煙時間、実用パフ回数が短め
  • 味・吸いごたえ…レギュラーは焦げ臭さがうっすら目立つ、メンソールは実用に耐える
  • 使い勝手、操作性…ほぼボタンレス操作で簡単、画面も見やすい
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アイコス二度吸い互換機

BESMO Z1とは?値段や特徴、スペックを解説

BESMO E1 加熱方法

BESMO Z1は、日本の株式会社シェードが販売する、アイコスイルマと互換性のある加熱式たばこデバイスで、値段は税込2,960円です。

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アイコス二度吸い互換機

IQOSの製造販売元であるフィリップ・モリス社の許諾を受けていない非公式の互換機で、専用タバコであるテリア、センティアが使え、プルームやグローなどのたばことはサイズが違うため、互換性はありません。

BESMO Z1で二度吸いできるメカニズム

BESMO Z1がなぜ二度吸いできるかといえば、加熱方法がIQOS公式デバイスと違うことにあります。

アイコスイルマの加熱方法は、スティックの中心部に内蔵された金属片をIHで加熱し、たばこの内側から加熱しています。

対してBESMO Z1は、スティックの巻き紙の上からヒーターで加熱する外側加熱方式です。

これによって、最初に吸ったスティックの外周部に加熱しきれずに残った部分を加熱することで、二度吸いが可能になっています。

自動加熱モード調整機能搭載

BESMO Z1の独自機能として、「自動加熱モード調整機能」があります。

これは同じスティックを連続して吸った時、最適な加熱温度を自動で調整することで、過熱エラーで途中で吸えなくなることを回避できます。

Fasoul Q1 PROなど他の二度吸いデバイスでは、連続吸いでエラーがでることがあるので、続けて吸う方には便利な機能と言えます。

BESMO Z1の基本スペック

BESMO E1内容物

BESMO Z1の詳細スペックをまとめてみました。

同梱物は、本体と、吸い殻を貯めておける専用ケース、説明書の3つで、充電に使うUSBケーブルや充電器は自分で用意する必要がありますが、IQOSで使えるものをそのまま流用できます。

値段(税込)2,960円
サイズ縦7.4cm 横4cm 奥2.2cm
(当サイト実測値)
重さ72g(当サイト実測値)
バッテリー容量1,800mAh
連続使用本数約20本
予熱時間約30秒
喫煙時間約220秒
※余熱時間含め250秒
(余熱30秒+喫煙220秒)
充電端子USB Type-C
対応スティックTEREA(テリア)
SENTIA(センティア)

BESMO Z1はどこで買える?コンビニでは売ってる?

BESMO Z1は、現在デジモク公式オンラインストアで税込2,960円で販売されています。

AmazonやRakutenなどのネット通販での取り扱いについては、今後追加される可能性があります。

コンビニやドン・キホーテといったお店でも現在販売されておらず、ネット通販のみで買うことになります。

BESMO Z1で実際に二度吸いしてみた感想

BESMO E1喫煙

では実際に、BESMO Z1を吸ってみて、本当に二度吸いできるのか、検証してみました。

IQOSの複数の銘柄を試してわかった感想として、キック感は、最初に吸ったときとほぼ同じレベルに感じることができ、極端にまずくなることはありません。

メンソールでは比較的最後まで清涼感が維持されますが、純正デバイスと比べて味わいや吸いごたえはやや薄くなり、特にレギュラー銘柄でほのかな焦げ臭さが目立ちました。

また、6~7回吸ったらキック感や、吸いごたえが急速に失われ、リラゾで過去に試して上位評価したRestySk1Fasoul Q1 Proに比べると、味の再現性や喫煙回数の持続力の点ではやや物足りない結果となりました。

ここからはレギュラー、メンソールそれぞれの感想についてご紹介します。

レギュラーの場合

BESMO E1レギュラー試喫

BESMO Z1を使って「テリア レギュラー」「センティア クリアシルバー」「テリア スムースレギュラー」など人気のレギュラー銘柄で吸ってみました。

最初の1吸い目は純正デバイスとほぼ同等のキック感を感じることができ、極端に味のマズさを感じることはありません。

ただし、うっすら焦げ臭さが加わったような感じになり、コクや味の濃さもなんとなく少なくなったような…。

二度吸いデバイスは、どれもうっすら紙を焼いた時のような雑味感はありますが、BESMO Z1はそれがやや強めに出る感じで、多少の違和感を感じるかもしれません。

また、7~8回吸ったところでキック感や味が急速になくなり、ただの蒸気を吸っているようになります。

他の二度吸いデバイスでは10回を超えてもまだ喫味が続くデバイスもある中、BESMO Z1は持続力の面ではやや物足りない結果となりました。

メンソールの場合

BESMO E1メンソール試喫

続いて、「テリア メンソール」「センティア・フロストグリーン」「センティア・パープル・カプセル」などのメンソール銘柄で試してみました。

メンソールは最初に吸ったときと同じか、それ以上に強さをはっきりと感じます。

レギュラーで目立ったほのかな焦げ臭さは、メンソールでは清涼感にかき消されるせいか、目立って感じることはありません。

コクや吸いごたえは7~8回目を境目にかなり落ちてきますが、清涼感は全然落ちることなく、吸っている感は時間いっぱいまで感じることはできるでしょう。

レギュラーと比べて味の劣化は比較的少なく、喫煙時間の短さを除けば、実用的な範囲で使えるデバイスだと思います。

BESMO Z1を最初から(1本目)吸った場合

最後に、新品の1本目からでも吸ってみて、さらに連続して2度吸いしてみました。

二度吸いだけの場合と比べ、焦げ臭さは少なく、キック感も純正品以上の力強さを感じ、時間いっぱいまで勢いも落ちません。

ただし、外側から加熱するため、たばこ葉から出るコクや味の深みは若干失われているような喫味で、純正デバイスと同じ味とはいかないようです。

一度喫煙が終わって、スティックを出し入れすると、すぐに2度吸いすることもでき、他のデバイスでありがちな過熱により途中停止やモード切替も必要なく、「自動加熱モード調整機能」は有効に働いているように感じました。

純正デバイスからの二度吸いに比べ、レギュラーで目立った焦げ臭さはかなり抑えられ、最初に吸ったときとほぼ同じ喫味で吸うことができ、二度吸い前提なら、こちらだけを使っても良いかなと思いました。

ただし、こちらも7回くらい吸った時点で、急速にキック感やコクが失われ、ただの蒸気を吸っている感じになってしまい、持続力という点ではあまり変わらない結果でした。

BESMO Z1の使い勝手や操作感のレビュー

BESMO E1手のひら

味や吸いごたえでは一長一短のあるBESMO Z1ですが、使い勝手や操作感はかなり洗練されていて、特に致命的な問題もなく使うことができました。

本体のサイズ感は二度吸いデバイスの中でもかなりコンパクトな大きさで、普通の人の手のひらに余裕で収まるサイズ感と71gの軽量さで携帯性も高いと言えるでしょう。

ボタン操作は基本不要で、電源専用ボタンもなく、ただスティックを入れるだけで自動で加熱され、30秒後に喫煙可能となります。

本体側面は全面がLEDとなっていて、喫煙中は、残り時間と残りパフ回数が表示され、動作状況がリアルタイムでわかります。

BESMO Z1側面画面

面倒なボタン操作は一切なく、操作も簡単、ガジェット感の高いコンパクトなデザインでもあり、使い勝手の面では問題なし!といえるでしょう。

BESMO Z1は体に悪い?

BESMO Z1吸い殻

BESMO Z1の使用が体に悪いという科学的なエビデンスは現在公開されていません。

ただし、厚労省の研究班がアイコスの互換機全般で、新品のスティックを使って実際に有害物質を測定したデータが公開されています。

それによると、互換機は純正IQOSと比べてニコチン・タールが最大約2倍、発がん性物質TSNAsが最大約3倍、一酸化炭素は最大約24倍と、総じて有害物質が多い傾向にあることがわかっています。

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アイコス互換機害

互換機はIQOS公式の内側加熱とは違う外側加熱で、スペックも全く異なるため。純正品では発生しないタールや一酸化炭素が増える傾向にあり、さらに加熱温度が高い製品ほどその量は多くなります。

BESMO Z1の場合、加熱温度は公開されていませんが、二度吸いすると、一度加熱したスティックを再加熱することになります。

その分蒸気に含まれるタール量も増えると考えられ、明確なエビデンスはないものの、体への影響が心配な方は念のため控えたほうが良いかもしれません。

健康への害を心配する方は、上の記事で紹介している厚労省データも参考にした上で判断してみてください。

BESMO Z1とFasoul Q1 PRO・Resty SK1を比較!どっちがいい?

BESMOとfasoulとresty

BESMO Z1と、過去リラゾでレビュー済みの二度吸いデバイスの中で、評価の高いResty SK1とFasoul Q1 PROとのスペックを比較してみました。

結論、この3機種の中で、値段とサイズだけで選べばダントツでBESMO Z1ですが、より長くしっかり二度吸いしたい方であればResty SK1とFasoul Q1 PROを選んだほうが良いです。

価格の面では、BESMO Z1の安さが目立ち、約1,400〜1,700円安く買うことができ、本体サイズもトータルで一番コンパクトです。

機能性では、連続使用本数はResty SK1と同じで、Fasoul Q1 PROを上回り、ディスプレイは、Fasoul Q1 PROと同じタイプで、ランプだけのResty SK1よりも状態を把握しやすく、それぞれ一長一短があるといえるでしょう。

反面、喫煙時間は3機種の中で最も短く、さらに実用的なパフ回数も最も短いため、二度吸いだけの質にこだわればResty SK1とFasoul Q1 PROに軍配が上がります。

BESMO Z1Fasoul Q1 PROResty SK1
価格(税込)2,960円4,389円4,680円
バッテリー1,800mAh1,800mAh3,200mAh
連続使用本数約20本約20本約30本
加熱完了時間約30秒約25秒約30秒
喫煙時間約220秒約245秒
約220秒
約270秒
実用パフ回数
※当サイト測定
7~8回~12回程度~14回程度
ディスプレイ縦型デジタル縦型デジタルLEDランプ
自動加熱ありありなし
加熱モード自動調整2モード切替2モード切替
サイズ縦7.4cm
横4cm
奥2.2cm
縦6.9cm
横5.3cm
奥2.8cm
縦8.5cm
横4.5cm
奥2.4cm
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restysk1 レビュー

BESMO Z1のメリット

一通り使ってみた、BESMO Z1のメリットはこちらです。

  • 価格が約2,960円と二度吸いデバイスの中で最安クラス
  • 本体サイズが手のひらサイズのコンパクトで携帯性もあり
  • 画面でバッテリー残量・喫煙時間、残りパフ回数などがリアルタイムでわかる
  • 「自動加熱モード調整機能」で新品から二度吸い連続喫煙がスムーズにできる
  • メンソールでは実用に耐える二度吸いができる
  • 充電切れや故障時の代替機としても使える

特に「2,960円」という価格は、同スペッククラスのデバイスと比べてかなり抑えられており、初めて二度吸いデバイスを試す方のハードルを下げてくれる点がいいですね!

また、「自動加熱モード調整機能」がよく働くので、最初から公式デバイスを使わずに喫煙をしたい方は他デバイスと比べてメリットがあるのではと思います。

BESMO Z1のデメリット

一方で、BESMO Z1のデメリットや懸念点はこちらです。

  • 外側加熱のため、公式IQOSデバイスと同じ喫味にはならない
  • 実用的なパフ回数が少ない
  • 喫煙時間が短い
  • レギュラーでは焦げ臭い味がやや目立つ
  • コンビニや実店舗では買えず、ネット通販限定

公式IQOSデバイスと同じ喫味にはならないのはどのデバイスでも共通ですが、BESMO Z1の場合、吸いごたえを感じる実用的なパフ回数が7~8回と、他デバイスと比べると短くなっています。

また、実質喫煙時間も220秒(3分40秒)と二度吸いデバイスの中では短めで、二度吸いの質の面ではやや落ちるスペックとなっています。

BESMO Z1の使い方

BESMO E1箱と本体

BESMO Z1の使い方はとてもシンプルで、説明書をベースに使い方をご紹介します。

基本の喫煙方法

喫煙するまでの基本の使い方はこちらの手順です。

  1. たばこスティックを差し込む
  2. 自動加熱がスタートし30秒待つ(LEDが7色に光る)
  3. バイブレーションで喫煙開始の合図
  4. 喫煙終了後、スティックを抜く

スティックを入れるだけで自動に電源が入り、予熱が行われるため、ボタン操作は一切も不要で二度吸いすることができます。

自動加熱されない場合は、本体上部のボタンを2秒間長押しすると加熱がスタートします。

新品、二度吸いのスティックを自動判別して最適な加熱が行われるため、モード切り替えなどの操作は不要です。

電源ボタン/チャイルドロック

BESMO Z1には電源ボタンはなく、スティックが入ったときや、本体上部のボタンを押したときだけ電源が自動で入ります。

唯一、買った最初はチャイルドロックがかかっていて、一切の動作を受け付けないため、本体上部のボタンを5回連続で押すとロックが解除されます。

画面表示

BESMO E1説明書

側面にあるLED画面には、本体の動作状態がすべて表示されるようになっています。

喫煙していない状態で本体上面にあるボタンを押すと、LEDが点灯し、真ん中のクリスタルのアイコンが青であれば、正常に動作するサインです。

喫煙時には、上の数字がパフ回数、下の数字が喫煙可能時間で、時間がすすむごとにカウントダウン表示されます。

BESMO Z1の充電方法

BESMO Z1底面

BESMO Z1の充電はUSB Type-Cケーブルを本体の底面の端子に接続して行います。

充電器・ケーブルは付属しておらず、別途用意が必要ですが、電流/電圧はアイコスイルマと同じなので、そのまま流用することができます。

フル充電で約20本分使用でき、LED画面の一番下には、バッテリー残量の表示が4段階で表示され、点滅していれば充電が必要な状態です。

フル充電までの時間は説明書に書かれていませんが、残量が1つ点滅状態から充電すると、実測約80分でフル充電状態になりました。

BESMO E1使い方

BESMO Z1の故障や吸えないときの対策法

BESMO E1故障対応

BESMO Z1がなんらかの動作不良の場合、説明書には画像のような対処法が示されています。

LED画面のクリスタルが赤点滅していれば、高温状態になっているため、本体が冷めるまで待つ必要があり、そのまま赤点灯が続いていれば故障の可能性があります。

チャイルドロックを5回連続で押して電源が入らない場合も故障のひとつになります。

ただし、BESMO Z1には製品保証制度がありません。

販売店が「デジモク」の場合、製品初期不良の場合、商品到着後7日以内に連絡すれば返品を受け付けるとされているので、まずは動作確認をしてみて、きちんと動作するか確認してみましょう。

また、自動加熱機能はスティックを入れる挿入口が汚れていると動作しないことがあるため、定期的にロック状態にして、アルコール綿棒などで汚れを取り除く必要があります。

BESMO Z1のカラーバリエーション

BESMO Z1は4色のカラーバリエーションが用意されています。値段はどれも同じ2,960円(税込)です。

  1. ミッドナイトブラック
  2. チタニウムグレー
  3. コズミックオレンジ
  4. ラベンダーパープル

ネーミングからもわかるようにスタイリッシュで個性的な色味が揃っており、デザイン重視の方にも選びやすいラインアップになっています!

BESMO Z1とE1の違い

BESMO Z1とは別に同ブランドからBESMO E1が販売されていますが、フル充電時の連続喫煙回数と形状が異なります。

吸いごたえに関わる加熱方法や、使い勝手が良くなる液晶画面、画面表示などは同じスペックだったので、実際の吸いごたえもまだ試していませんが、同じであろうと思います。

フル充電時の連続喫煙回数

BESMO Z1はフル充電時の連続喫煙本数が20回に対して、BESMO E1は30回です!

BESMO Z1はバッテリー容量が1800mAhに対して、BESMO E1は2600mAhと大きくなっています。

本体形状

BESMO Z1は短くて太い形状に対して、BESMO E1はアイコスイルマワンの様な細長くい形状です。

それぞれの機種の詳細なサイズはこちらです。

BESMO Z1BESMO E1
大きさ縦7.4cm 横4cm 奥2.2cm縦9.9 cm 横2.9cm 奥2.2cm

まとめ

BESMO Z1上面

BESMO Z1を一通り吸い倒してみた感想としては、「買いやすい価格とコンパクトさは文句なし、ただし二度吸いの質を求めるなら上位機種に軍配」というのが正直な評価です。

税込2,960円は、二度吸いデバイスの中でもダントツに安く、手のひらに収まるサイズ感や、ボタン操作不要の手軽さなど、使い勝手の面では優秀で、画面の表示もわかりやすいです。

メンソール銘柄であれば清涼感が最後まで持続するので、実用的に二度吸いできるレベルだと思います。

一方で、二度吸いのクオリティは、実用的なパフ回数が7〜8回と短く、レギュラー銘柄では焦げ臭さがやや目立つなど、Resty SK1やFasoul Q1 PROと比べると質の面では物足りなさを感じました。

自動加熱モード切替があるので、公式デバイスを使わず、最初からBESMOだけを使う前提であれば十分使えるアイテムだと思います。

ワタシ的には、「まずは安く二度吸いを試してみたい」「メンソール派で手軽に使いたい」という方にはコスパの高い選択肢だと思います!

逆に、レギュラー派の方や、じっくり長く二度吸いを楽しみたい方は、Resty SK1やFasoul Q1 PROのほうが満足度は高いのではないでしょうか。

アイコス二度吸いデバイスは、多数のデバイスが発売されていて、リラゾでは可能な限り多くのデバイスを実際に検証し、正直評価しています。

これまでレビューした本体のランキングはこちらのページをご覧ください。

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