グローハイパープロとグローハイパーX2/エアとの11の違いを比較!性能などの進化ポイントや何が変わった?

グローハイパープロエアX2違い

こんにちは、リラゾの自称・加熱式たばこマイスター、パパ中西です!

加熱式タバコ「グローハイパー」の新型となる「glo hyper pro(グローハイパープロ)」がコンビニなどで発売されています!

グローハイパープロは、今までの機種よりも値段は高くなっていて、現在でも並行して販売されている従来機種「グローハイパーエア」「グローハイパーX2」などと、どんな違いがあるのか疑問に思う方も多いはずです。

値段が高い分、一体何が変わったのか、くわしい違いや変更点についてまとめてご紹介するので、初めて吸ってみたい方はもちろん、買い替えを検討している方の参考になれば幸いです!

実際にグローハイパープロを吸ってみた感想や使い勝手は、こちらのページで評価してみたので、興味がある方は合わせてご覧ください。

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グローハイパープロ

グローハイパープロとグローハイパーエア/X2との違いまとめ

グローハイパープロと、従来機種で現在も発売されている「グローハイパーエア」「グローハイパーX2」との違いをまとめてみると、合計11の違いがありました。

まずは一覧にてその違いを簡単にご紹介します。

  1. 値段の違い。プロは3,980円、エアは1,980円、X2は980円
  2. 吸いごたえの違い。HEAT BOOSTテクノロジー搭載で基本性能アップ!
  3. 喫煙時間の違い。1本の喫煙時間が4分30秒に、30秒間延長
  4. 有機EL画面の違い。動作状態がわかるEASYVIEWスクリーンを初搭載
  5. ボタンの違い。専用ダイヤルで回して簡単に加熱モードを選択できる
  6. シャッタードアの違い。ダイヤルボタンと連動して開閉する
  7. 大きさの違い。横幅はグローハイパーシリーズ史上最小
  8. 重さの違い。X2よりは軽いがエアよりは重い
  9. フル充電時間の違い。グローハイパーで最も短い
  10. 加熱時間の違い。エアより短くなった
  11. カラーバリエーションの違い。プロは4色展開

これまでグローハイパーシリーズは、歴代5種類のモデルが発売されていましたが、基本的な機能はすべて同じで、外観やデザイン、操作性などの小幅な改善がされたマイナーチェンジモデルばかりでした。

しかし、この「グローハイパープロ」は、歴代本体との互換性は100%ありますが、基本的な吸いごたえ性能から操作性まであらゆる機能の追加が行われ、フルモデルチェンジに近い内容となっているため、違いはかなり多いです。

唯一、吸えるタバコはグローハイパーエアーやX2と同じ「太いスティック」を使うことができ、互換性はしっかり保たれています。

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グローハイパースティック

1:値段の違い。プロは3,980円、エアは1,980円、X2は980円

まず、グローハイパープロと、グローハイパーエア、グローハイパーX2との違いは値段です。

グローハイパープロの値段は、3,980円(税込)で、グローハイパーエア/X2と比べると値段は一番高く、最安値のグローハイパーX2と比べると、3,000円の価格差があります。

グローハイパープログローハイパーエアグローハイパーX2
販売価格3,980円1,980円980円

値段が高くなった理由は、この後ご紹介する今までのグローにはなかった新機能が盛りだくさんで、とても1,980円で収まるようなスペックではなかったのかもしれません。

ただし、3月には期間限定で1,000円割引キャンペーンが実施されており、今後もなんらかの割引キャンペーンが実施されることは十分に考えられます。

過去の無料配布キャンペーン

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グローハイパーX2 無料配布

2:吸いごたえの違い。HEAT BOOSTテクノロジー搭載で基本性能アップ!

heatboostテクノロジー

グローハイパープロと、グローハイパーエア、グローハイパーX2との2つめの違いは吸いごたえの違いです。

グローハイパーの歴代機種の内部の加熱技術はどの機種もすべて同じで、実際吸い比べても味の違いはありませんでした。

グローハイパープロでは、新しい加熱技術としてHEAT BOOSTテクノロジーが搭載され、これまでのグローハイパーの性能にプラスして根本的な吸いごたえの改善が行われています。

実際、グローハイパープロとエア、X2で同じ銘柄を吸い比べてみると、コクやロースト感がアップし、よりタバコらしい深みのある吸いごたえの違いを感じることができました。

ただし、glo公式では「より高い満足感を目指した新しい加熱技術」として説明されていますが、具体的な加熱温度や性能の詳細については一切公開されていません。

くわしい銘柄ごとの吸いごたえの違いについては、こちらのページで評価しているので、興味がある方は合わせてご覧ください。

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グローハイパープロ

3:喫煙時間の違い。1本の喫煙時間が4分30秒に、30秒間延長

グローハイパープロ 加熱時間

グローハイパープロと、グローハイパーエア、グローハイパーX2との3つめの違いは喫煙時間の違いです。

グローには、どの機種にも、スタンダードモードと、より高い吸いごたえが楽しめるブーストモードの2つの加熱モードが搭載されています。

「グローハイパープロ」は、スタンダートモードの1本の喫煙時間が、4分30秒となり、X2やエアより30秒長くなり、喫煙時間の性能もアップしました!

これまでのグローハイパーシリーズの喫煙時間を比較するとこのような違いがあります。

グローハイパープログローハイパーエアグローハイパーX2
セッション時間スタンダード:4分30秒
ブースト:3分
スタンダード:4分
ブースト:3分
スタンダード:4分
ブースト:3分

30秒とはいえ、喫煙時間が長くなることで、1本の満足度が高くなるのはありがたいですね!

ちなみに、グローハイパーは従来から時間制限のみとなっており、1本あたりの喫煙回数(パフ回数)は無制限です。

グローハイパーと同じ高温型加熱式たばこのライバル機と比較すると、

  • グローハイパープロ:4分30秒、喫煙回数無制限
  • プルームXアドバンスド:5分、喫煙回数無制限
  • アイコスイルマ:6分、喫煙回数14パフまで

となり、ライバル機のスペックに近づいたような感じになっています。

4:有機EL画面の違い~動作状態がわかるEASYVIEWスクリーンを初搭載

グローハイパープロ 液晶画面

グローハイパープロと、グローハイパーエア、グローハイパーX2との4つめの違いは有機EL画面の違いです。

「グローハイパープロ」では、電池の残量や現在の動作状態を表示するわかりやすい画面を搭載していますが、エアやX2には画面自体がありません。

この画面はカラー表示で、次のような使用状況を、画面でいつでも確認することができます!

  • 加熱モードの状態
  • 喫煙前の加熱の進行状況
  • 喫煙時の残り時間
  • 残り喫煙本数(5本から表示)
  • バッテリー残量

エアーやX2では、ランプの点滅や、振動で動作状態を判断するしかなかったので視覚的にはわかりにくかったのも事実…。

操作性や使い勝手はかなりUPしそうです!

5:ボタンの違い。専用ダイヤルで回して簡単に加熱モードを選択できる

グローハイパープロと、グローハイパーエア、グローハイパーX2との5つめの違いはボタンの違いです。

「グローハイパープロ」には、電源ボタンとは別に、本体上部に加熱モードを選べるダイヤルボタンが初めて搭載され、回すだけで、スタンダート、ブーストモードの切り替えを簡単に行うことができます。

グローハイパーエア、グローハイパーX2は、電源ボタンだけがあり、加熱モードの切り替えは電源ボタンを長押しする少しわかりにくい操作でした。

グローハイパープロは、喫煙前にこのダイヤルをくるくる回すことで、好みのモードに合わせてから喫煙ボタンを押すと加熱が開始されます。

グローハイパープロ起動画面

操作方法も簡単で、ダイヤルを回して加熱モードをセットし、デバイスが振動するまで側面の電源ボタンを押し続けると加熱が開始されますよ!

その他の使い方については、こちらのページで動画や画像でまとめているので、気になる方は合わせてご覧ください!

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グローハイパープロ 使い方
グローハイパープロダイヤルボタンと電源ボタン
グローハイパーエア電源ボタン(電源長押しで切り替え)
グローハイパーX2スタンダート、ブーストの独立ボタン

6:シャッタードアの違い。ダイヤルボタンと連動して開閉する

グローハイパープロと、グローハイパーエア、グローハイパーX2との6つめの違いはシャッタードアの違いです。

シャッタードアとは、喫煙しない時にスティックの挿入口を塞いで、ゴミや異物の侵入を防いだり、匂いがでないようにするためのものです。

グローハイパープロには、ダイヤルボタンと連動したシャッタードアが搭載されています。

加熱モードを選択するときには、同時にシャッタードアが開き、喫煙終了後、ダイヤルを戻すとシャッタードアも自動で閉鎖される優れものです。

グローハイパーエアはシャッタードアがなく、左右にずらして閉じるスライドドアがあり、X2は独立したスライドボタンで操作するシャッタードアが搭載されています。

グローハイパープロエアX2上面

グローハイパープロダイヤルボタンと連動したシャッタードア
グローハイパーエア左右にずらすスライドドア
グローハイパーX2独立ボタンで操作するシャッタードア

7:大きさの違い。横幅はグローハイパーシリーズ史上最小

グローハイパープロと、グローハイパーエア、グローハイパーX2との7つめの違いは大きさの違いです。

グローハイパープロになり、大きさが若干変更され、横幅が一番小さいスリムなデザインに変更されました。

グローハイパープロのサイズは1世代前のグローハイパーエア、2世代前のグローハイパーX2に比べると、このような違いがあります。

グローハイパープログローハイパーエアグローハイパーX2
大きさ高さ 96.7mm
横幅 36.6mm
奥行き 21.1mm
高さ98.15mm
横幅47.1mm
奥行き12.5mm
高さ77.5mm
横幅43.3mm
奥行き21.4mm

特に横幅は36.6cmと、エアよりも1cm以上小さくなっており、グローハイパー史上1番小さくなっています。

また、高さはエアと同じくらい、厚みはX2と同じくらいのちょうど中間くらいのサイズ感です。

思いっきり小さくなった訳ではないですが、横幅が小さくなった分、これまでのグローハイパーシリーズの中では握りやすい比較的コンパクトな形になっています。

8:重さの違い。X2よりは軽いがエアよりは重い

グローハイパープロと、グローハイパーエア、グローハイパーX2との8つめの違いは重さの違いです。

グローハイパープロの重量は90gと、100gを切っていますが、1世代前のグローハイパーエアと比べると15g重く、以前エアを使っていたかたにはちょっと重く感じるかもしれません。

反面、2世代前のグローハイパーX2と比べると12g軽くなっています。

グローハイパーX2と比べると、ちょっと軽くなったと実感できると思います。

グローハイパープログローハイパーエアグローハイパーX2
重さ約90g約75g約102g

9:フル充電時間の違い。グローハイパーで最も短い

グローハイパープロ 充電時間

グローハイパープロと、グローハイパーエア、グローハイパーX2との9つめの違いはフル充電時間の違いです。

グローハイパープロの充電時間は、急速充電モードで最短90分となり、グローハイパーエアやX2と比べても一番短い充電時間となっています!

これまでのグローハイパーシリーズの充電時間と比べると、このような違いがあります。

グローハイパープログローハイパーエアグローハイパーX2
充電時間90-100分120分210分

グローハイパーX2までは210分(3時間半)だったことを考えると、充電時間は約2時間も短くなっています!

これだけ短くなったということは、内蔵バッテリーの質も上がったことが想定され、価格を押し上げる原因の一つになっているのかもしれません。

充電を忘れて外出するときは大変だったので、1回の充電時間が短くなるのは実用上は大きなメリットですね!

ちなみに、グローハイパープロを使っていると充電できない場合もあり、確認事項と対策方法をまとめてご紹介しているので、合わせてご覧ください!

充電トラブル時の対策法

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グローハイパープロ 充電

10:加熱時間の違い。エアより短くなった

グローハイパープロと、グローハイパーエア、グローハイパーX2との10個目の違いは加熱時間の違いです。

グローハイパープロの1本吸えるようになるまでの加熱時間は通常20秒、ブーストモードが15秒になりました。

グローハイパープロとX2とは同じですが、1世代前のグローハイパーエアと比べると10秒短くなりました。

これまでのグローハイパーシリーズの加熱完了時間の違いはこのようになります。

グローハイパープログローハイパーエアグローハイパーX2
加熱完了時間通常:約20秒
ブースト:約15秒
通常:約30秒
ブースト:約20秒
通常:約20秒
ブースト:約15秒

たかだ10秒、されど10秒。

正直普段は気になりませんが、エアを使っていると急いで吸いたいときはまだかなーと少し気になっていたので、元の加熱時間に戻ってくれてよかったです!

11:カラーバリエーションの違い。プロは4色展開

グローハイパープロカラー

グローハイパープロと、グローハイパーエア、グローハイパーX2との11個目の違いは本体のカラーバリエーションの違いです。

グローハイパープロは、全部で全4色のカラーバリエーションが展開されます。

これまでのグローハイパーシリーズの色展開と比較するとこのような違いがあり、色展開は若干少なくなっていますね。

グローハイパープログローハイパーエアグローハイパーX2
選べるカラー数4色5色5色

グローハイパープロは、こちらの4色になります。

  1. ラピスブルー(青)
  2. ジェイドティール(緑)
  3. ルビーブラック(黒×赤)
  4. オブシディアン・ブラック(黒)

実はどの色も、前作グローハイパーエアや、X2でもリリースされていたカラーが継承されています。

グローハイパープロの人気色は意外な色だったので、くわしくはこちらのページをご覧ください。

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グローハイパープロカラー全色

ラピスブルー(青)

グローハイパープロ ラピスブルー(青) 3,980円

ジェイドティール(緑)

グローハイパープロ ジェイドティール(緑) 3,980円

ルビーブラック(黒×赤)

グローハイパープロ ルビーブラック(黒×赤) 3,980円

オブシディアン・ブラック(黒)

グローハイパープロ オプティシアンブラック(黒) 3,980円

グローハイパープロとグローハイパーエア/X2/プラスとのスペック表まとめ

最新機種「グローハイパープロ」と過去3世代で発売されていたグローハイパー歴代機種とのスペックをまとめて一覧表で比較するとこのような違いがあります。

吸えるタバコを除いてほとんどのスペックが変わっていますね。

グローハイパープログローハイパーエアグローハイパーX2
販売価格3,980円1,980円980円
使用するスティック太いスティック
24種類
太いスティック
24種類
太いスティック
24種類
加熱温度未発表
※HEATBOOSTテクノロジー搭載
標準:250℃
ブースト:270℃
標準:250℃
ブースト:270℃
有機EL画面有り
選べるカラー数4色5色5色
大きさ高さ 96.7mm
横幅 36.6mm
奥行き 21.1mm
高さ98.15mm
横幅47.1mm
奥行き12.5mm
高さ77.5mm
横幅43.3mm
奥行き21.4mm
重さ約90g約75g約102g
加熱完了時間通常:約20秒
ブースト:約15秒
通常:約30秒
ブースト:約20秒
通常:約20秒
ブースト:約15秒
喫煙時間スタンダード:4分30秒
ブースト:3分
スタンダード:4分
ブースト:3分
スタンダード:4分
ブースト:3分
充電時間90~100分120分210分

グローハイパープロで吸えるタバコは従来機種と同じスティックを使う

グロースティック全種類

グローハイパープロは、現在販売中のグローハイパー系スティックをそのまま使うことができます!

グローハイパー用スティックは、現時点で20種類以上が販売されています。

値段(税込)種類
ラッキーストライク430円8種類
KENT(ケント)450円7種類
neo(ネオ)500円7種類

ラッキーストライクは1箱430円と、加熱式たばこの中では最安値のスティックとなっています。

その他にも、ケントが1箱450円、ネオが1箱500円となり、他の加熱式たばこと比べても、ダントツに安くコスパが非常にいいですよ!

グローハイパープロで吸えるタバコスティック全種類の味や吸いごたえはこちらでわかりやすく紹介しているので、スティック選びの参考になれば幸いです!

うまいタバコはこれだわ…!

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グローハイパースティック

まとめ

最新機種グローハイパープロと、これまでのグローハイパーシリーズの違いをまとめてご紹介しました。

改めて違いをまとめると、このようになります。

  1. 値段の違い。プロは3,980円、エアは1,980円、X2は980円
  2. 吸いごたえの違い。HEAT BOOSTテクノロジー搭載
  3. 喫煙時間の違い。1本の喫煙時間が4分30秒に、30秒間延長
  4. 有機EL画面の違い。動作状態がわかるEASYVIEWスクリーンを初搭載
  5. ボタンの違い。専用ダイヤルで回して簡単に加熱モードを選択できる
  6. シャッタードアの違い。ダイヤルボタンと連動して開閉する
  7. 大きさの違い。横幅はグローハイパーシリーズ史上最小
  8. 重さの違い。X2よりは軽いがエアよりは重い
  9. 充電時間の違い。グローハイパーで最も短い充電時間
  10. 加熱時間の違い。エアより短くなった
  11. カラーバリエーションの違い。プロは4色展開

これまでグローの最新機種はマイナーチェンジしている機種が多い中、「グローハイパープロ」は、グローハイパーで初のフルモデルチェンジに近い、大幅な新機能の追加がおこなわれましたね!

特に、この3つが搭載されて大きく使用感や吸いごたえは改善されていますよ!

  • 新加熱技術:HEATBOOSTテクノロジー
  • 新搭載:EASYVIEWスクリーン
  • 新搭載:TASTE SELECTダイアル

グローハイパープロについては、こちらのページにコンビニ発売情報など、具体的な発売スケジュールなどもまとめているので、こちらも合わせてご覧ください!

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グローハイパープロエアX2違い
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